
向き癖や斜頭、絶壁頭が気になる方へ。頭の形だけでなく首・身体・呼吸の状態まで確認し、お子さまの健やかな成長をサポートします。
お子さんの斜頭が気になる親御様へ
赤ちゃんの頭の形、このままで大丈夫?
向き癖・左右差・絶壁・斜頭が気になる親御さんへ
頭の形だけでなく、身体全体のバランスも丁寧に確認します
②こんなお悩みありませんか?
☑ 頭の左右差が気になる
☑ いつから相談すればいいかわからない
☑ 向き癖が強い
☑ 写真で見ると形が気になる
☑ 絶壁っぽい
☑ 寝る向きがいつも同じ
☑ ヘルメット治療が必要か迷う
☑ 病院では様子見と言われた
☑ でも親として気になる
③様子を見るだけで大丈夫?
赤ちゃんの頭の形は、成長とともに気になりにくくなるケースもあります
生まれて1年も過ぎると、病院では治療を断られることになり、手遅れになります
治療は、早ければ早いほど改善が良いのです
一方で、
- 向き癖
- 身体の左右差
- 首の動き
- 寝方のクセ
- 抱っこの偏り
などが続いている場合、同じ場所に負担がかかりやすくなることもあります。
「病院では様子見と言われたけれど、やっぱり気になる」
そんな時は、頭の形はもちろんですが、首の動きや身体全体のバランスも見てあげることも 実は、とても大切なんです
通常は、生後1年を過ぎると、病院では断られるケースも多く聞きます
手遅れになる前に、ご相談ください
④ 斜頭症とは?
赤ちゃんの頭は、大人に比べてとても柔らかい状態です
そのため、寝る向きや抱っこの向き、向き癖などによって、同じ場所に圧がかかり続けると、頭の形に偏りが出ることがあります
特に生後数か月の時期は、頭の形が変化しやすい時期でもあります
よく見られる頭の形のお悩み
斜頭
頭を上から見たときに、左右どちらかが平らに見えたり、後頭部の片側だけがへこんで見える状態です。
よくある見え方としては、
- 頭の片側だけ平らに見える
- 後頭部の左右差が気になる
- 耳の位置が左右で違って見える
- 顔の向き癖が強い
- 写真で見ると頭の形が斜めに見える
などがあります
向き癖がある赤ちゃんに見られることが多く、いつも同じ方向を向いて寝ている場合は、片側に圧がかかりやすくなります。
絶壁
後頭部が平らに見える状態です。
仰向けで寝る時間が長かったり、同じ姿勢が続くことで、後頭部全体に圧がかかりやすくなることがあります。
よくある見え方としては、
- 後頭部が平らに見える
- 横から見たときに丸みが少ない
- 頭の後ろがつぶれて見える
- 髪が伸びても形が気になる
などがあります。
左右差
頭の形だけでなく、顔や耳、身体の向きに左右差が見えることがあります。
例えば、
- 片側ばかり向く
- 耳の高さや位置が違って見える
- 顔の左右差が気になる
- 抱っこすると向きやすい方向がある
- 授乳時に片側だけやりにくい
- 首の動きに左右差がある
などです。
頭の形の左右差は、首の動きや身体の使い方のクセと関係していることもあります。
大切なのは、頭の形だけを見ないこと
頭の形が気になる場合でも、原因が頭だけにあるとは限りません。
- 向き癖
- 首の動き
- 身体の左右差
- 寝方
- 抱っこのクセ
- 授乳姿勢
など、日常の中で同じ方向に負担がかかり続けている場合もあります
そのため当院では、頭の形だけでなく、首や身体全体のバランスも確認していきます
⑤ こんな原因が関係することがあります
赤ちゃんの頭の形は、頭だけの問題とは限りません
日常の姿勢や身体の使い方の積み重ねによって、同じ場所に負担がかかり続けていることがあります。
例えば…
向き癖
いつも同じ方向を向いて寝ていると、頭の同じ場所に圧がかかりやすくなります。
首の動きに左右差がある
ここはとても大切なポイントです。
赤ちゃんによっては、首を向けやすい方向・向けにくい方向があることがあります。
その結果、
- いつも同じ方向を向く
- 向き癖が強くなる
- 同じ場所に圧がかかる
ことがあります。
当院では、特に首まわりの状態や動きの左右差を丁寧に確認しています。
抱っこの偏り
抱っこする側がいつも同じだと、赤ちゃんの向きも偏りやすくなります。
寝る向きのクセ
寝る環境によって、いつも同じ方向を見るクセがついていることがあります。
いつも同じ側に人がいる
赤ちゃんは、人の声・光・気配のある方向を向きやすいことがあります。
身体の左右差
頭だけでなく身体全体の左右差が関係している場合もあります。
身体が緊張しやすい
身体に力が入りやすい赤ちゃんでは、同じ姿勢になりやすいことがあります。
頭の形だけを見ないことが大切です
頭の形が気になる場合でも、
- 首の動き
- 身体の左右差
- 抱っこ
- 寝かせ方
- 周囲の環境
などが関係していることがあります。
そのため当院では、特に首の状態も大切にしながら、身体全体を確認しています
⑥ ヘルメット治療について
ヘルメット治療という選択肢もあります。
ただし、
- すべての赤ちゃんに必要とは限らない
- 時期
- 状態
- 程度
によって考え方は変わります。
まずは状態を確認することが大切です
⑦ 当院の考え方(独自理論)|5バランスリセット赤ちゃん

絶壁・斜頭症は、頭が緊張しているので、筋肉を整えると骨は動く

頭の骨が動くのを実感してください
⑬ すこやかBB腰痛整体院 情報
アクセス(稲毛海岸駅前1分)
駐車場 あります
赤ちゃんOK
ベビーカーOK
土日祝施術赤ちゃんの頭の形、このままで大丈夫?
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