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「アルプスの少女ハイジ」登場人物&動物編(千葉市 整体)

懐かしいアニメ「アルプスの少女ハイジ」。

国民的アニメと言っても過言ではないと思います。

小さい子からご年配の方まで、みんな「ハイジ」を知っているのではないでしょうか。

☆登場人物☆

【ハイジ】

物語の主人公。

1歳で両親と死別し、5歳の時、叔母のデーテに連れられアルムの山小屋に住んでいる

おじいさんに預けられる。

【アルムおんじ】

ハイジの父方の祖父。

それまで一人でアルムの山小屋に暮らしていたが、70歳の時ハイジと暮らし始める。

無愛想で気難しい性格であったが、ハイジと暮らすことで次第に優しい性格を取りもどす。

【ペーター】

ヤギ飼いの少年。ハイジの友達で、ハイジより6歳年上。

はにかみやで食いしん坊、口下手で自分の思っていることをうまく口に出せない性格。

【デーテ】

ハイジの母方の叔母。

【ブリギッテ】

ペーターの母親。

【おばあさん】

ペーターの祖母。眼が見えない。

『ゼーゼマン家』

【クララ】

ゼーゼマン家の一人娘。ハイジよりも4歳年上。

金髪で後頭部に水色の大きなリボンを結んでおり、幼少の頃から体が弱く車椅子に乗っている。

【ロッテンマイヤー】

ゼーゼマン家の執事。

杓子定規で頭が固く融通がきかない。

そして大騒ぎが大嫌い。動物も嫌い。自由奔放なハイジに厳しく接する。

【セバスチャン】

ゼーゼマン家の使用人。

クララの身の周りの世話をしていて。ハイジの良き理解者。

【チネッテ】

ゼーゼマン家の使用人。

無愛想。ハイジには冷たい。

【ゼーゼマン】

クララの父親。銀行マンで仕事が忙しく、滅多に家にはいない。

クララを溺愛し、ハイジにもクララ同様に愛情を注いでくれる。

【おばあさま】

クララの父方の祖母。

【お医者様】

クララの主治医。名はクラッセン。

『登場動物』

【ヨーゼフ】

おじいさんが飼っている犬。

【ユキ】

ハイジが「ユキちゃん」と呼んでかわいがっている子ヤギ。

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