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「アルプスの少女ハイジ」ストーリー編☆その3(すこやかBB腰痛整体)

今日はすこやかBB腰痛整体がある千葉市美浜区は、お昼頃から冷たい雨が降ってます。

一日一日冬に向かってますね。

町の花屋さんにはポインセチアの鉢植えが並ぶ様になり、

クリスマスまであと一か月になりました。

先日テレビで言ってましたが、「アルプスの少女ハイジ」は今年40周年みたいですね。

昭和から平成にかけて語り継がれる物語です。

【ストーリー】

突然おじいさんの所に現れたデーテ叔母さん。

「ハイジをフランクフルトに連れて行く」言い出します。

ハイジは「今日中には帰って来るから」と言うデーテ叔母さんの言葉を信じておじいさんに

「行ってきまぁーす!!」と元気に山を下りてしまいました。

ハイジがいなくなった山小屋はしーんと静まり返っています。

フランクフルトへ行ってしまったハイジにがっかりするおじいさんでした。

フランクフルトに到着したハイジ。

辺りはすっかり夕暮れ時でした。

デーテ叔母さんはハイジをゼーゼマン家に連れて行きます。

ハイジはゼーゼマン家の一人娘・クララの話相手として連れて来られたのです。

女執事のロッテンマイアーさんはハイジを上から下からと何度もハイジを見て、

「教育を受けていない子をクララお嬢様のお相手にはできません」と気に入らない様子です。

でもその向こうでハイジが来ることを心待ちにしていたクララはとても嬉しそうにしてました。

ハイジはクララとフランクフルトで新しい生活が始まります。

クララは車椅子の生活をしている女の子で、お屋敷から外に出たことがありません。

ハイジはクララのため、「ここで暮らそう」と決心します。

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