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「アルプスの少女ハイジ」ストーリー編☆その6(すこやかBB腰痛整体)

12月に入り、朝晩と凄く寒くなりました。

東北や北海道、北陸地方、長野など、大雪のニュースを耳にするようになりました。

また今年も千葉も大雪になるのでしょうか。。。。

では、「アルプスの少女ハイジ」のストーリを久々に始めます♪

【ストーリー】

大都会フランクフルトからアルムの山に帰ってきたハイジ。

ハイジは懐かしいアルムの山々に「ただいまーーー!!」元気いっぱいに叫びながら、

山小屋で待つおじいさんの所へ走りました。

おじいさんは強く強くハイジを抱きしめました。

寂しいのはハイジだけじゃなく、おじいさんもハイジがいない日々がとても悲しいものでした。

牧場からペーターも戻って来て、ハイジが本当にアルムの山に戻ってきたことを

喜びました。

春になり、ハイジは村の廃墟を修理し住むことになり、そこから学校に行くことになりました。

その頃フランクフルトでは、アルム行きの話が一向に進まないことに苛立ち始めたクララは「アルムに行かせてくれないなら、もうお食事はしない!!」と言い出しました。

ゼーゼマンさんはお医者様に頼んで、クララが行っても大丈夫な所なのか、

見に行ってもらうことにしました。

お医者様は山小屋を訪れ、ハイジとおじいさんはアルムの山の素晴らしいところを

たくさん教えました。

しかし山に車イスは危険だと判断するお医者様にがっかりするハイジでしたが、

諦めずにハイジは一生懸命にお医者様を説得しました。

そしてついにクララはアルムにやって来ました。

この再会を二人は待ちに待っていました。

嬉しさでいっぱいの二人です。

アルム行きを反対していたロッテンマイヤーも一緒にやって来ました。

粗末な家を見て不安そうなロッテンマイヤーさんです。

続く。。。。

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